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雅に装う色打掛
wedding
HARUNOYA

WEDDING Harunoya

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成人式振袖
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茜色に染まった大空を永遠の幸せを
誓い合ったカップルが未来に向かって
共に飛び発つ様子を描いた傑作。

古典柄の熨斗と扇面をバランス
良く配し、小花模様を総絵羽調に
織り込んだ上品な打掛。

爽やかなミントカラーに大輪の紫陽を
大胆に配した印象的な打掛。ジューン
ブライドの花嫁さんにピッタリです。

その他の衣裳
紋付袴

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日本古来の伝統色である藍鼠色を
用いて現代風にアレンジした傑作。
落ち着いた中にも優雅な気品が漂う

金の焼き箔と螺鈿の技法が重厚な深みを
感じさせ、大胆に描かれた草花のモチーが
命の躍動を感じさせる印象的な打掛
たぎる情熱と高貴な志しを持って
天高く飛翔する若い二人を象徴
的に描き織り成した普遍の逸品。
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タキシード
白打掛2
色 打 掛
白の縮緬地にピンクのグラデーションを
施し、洋髪にも合うように洋花と和花を
配した軽快感のある色打掛
カラードレス
色打掛
日本人の持つわびさびを今に伝える
能の衣裳づくりから派生した唐織の
技法で織り上げられた気品ある打掛
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卒業式女袴
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猩猩緋の地色に桜花を満面に散り
ばめてこの世の春を謳歌する今の
花嫁の心を表現しています。

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褪せることの無い思いを常緑色に託し
祝福の花に埋もれた地上と家族や友と
楽しげに飛翔する鶴の群を描いた打掛

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金色に染め上げた生地いっぱいに
桜や牡丹、あやめ等の花々を描いた
煌びやかな打掛

ウエディング
ドレス
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黒地の縮緬生地に金通しを施し、
繚乱に花々が咲き乱れる様を
織と刺繍で描いたモダンな打掛

数ある花嫁衣裳の中でも最も絢爛豪華な
衣裳といわれる色打掛。
室町時代の半ば頃から上流婦人の正装と
されていたもので着物の上にもう一枚、
帯をつけない着物を重ねるスタイルを
いいます。
昔から吉兆とされる花鳥風月の模様が
着物全体に配され、江戸時代から正統の
色とされてきた朱赤地、黒地、白地は、
現代でもその中心となって多くの花嫁
さんを彩っています。
最近では、正統に拘らず、多彩な色目を
用いて織り上げられた色打掛を装う花嫁
さんも増えてきています。
又、ブランドドレスのデザイナー達が、
新たな視点でプロデュースした図柄の
打掛が出てきているのもまた時代の流れ
でしょうか


会社概要
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ローズピンク地に黒のグラデーションを
入れて咲き誇る花々を印象的に描いた
作品。花嫁の喜びが溢れ出るようです。

鮮やかな黄色とオレンジ色の地色に
満開の桜を染め抜き、上から可憐な
万寿菊を刺繍して華やぎを演出

大輪の牡丹と藤の花、そして鮮やかな
配色が印象的なこの打掛は、ご列席の
人達の感嘆の吐息を誘う事でしょう